AI・ツール・エンジニアとやり取りするための、技術の基礎地図をつくる。 コードを書くためだけではなく、頼む・読む・確認する・問い直すための見方を扱う1対1セッションです。
こんな方に向いています
こんな目的には向いていません
体験セッション
1回・60分
19,800円(税込)
まず1つの概念を日常の例えも使いながら扱い、「プログラミング思考」の入口を体験するセッションです。1回で完結する独立した有料セッションとして、原則として if / 場合分けの考え方を入口に、条件・構造・データの見方に短く触れていきます。
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7回コース
60分×7回 / お支払い完了日から8週間以内に完了
128,000円(税込)
if・変数・配列・ループ・関数・オブジェクトを順番に扱いながら、AIやエンジニアとやり取りするための技術の基礎地図をつくることを目指します。日常の例えも使いながら、用語を覚えることより、条件・構造・データ・処理の意味を自分の言葉で捉えやすくすることを重視します。
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Sola / Yoko Shiina
非エンジニア側からWeb業界に入り、英語環境でエンジニアに転向した経験をもとに、AI時代に技術と向き合うための見方を1対1で扱っています。
Sola は、Yoko Shiina が個人向けサービスや発信の場で使っている活動名です。Web業界で10年以上、Web制作・デザイン・コーディングからキャリアを始め、30代後半でJavaScriptを学び直し、英語のエンジニアスクール Microverse を経てWebエンジニアに転向しました。非エンジニア側とエンジニア側の両方を経験していることが、このサービスの土台です。
AIやツールを使う場面が増えても、技術の前提や構造が見えないままだと、何を頼めるのか、どこを確認すべきか、自分で何を判断できるのかが見えにくくなります。技術の説明を読んでも、さらに知らない言葉が続き、何が分かっていないのかも分からなくなることがあります。自分自身もその道を通ってきたからこそ、技術の概念を、大人が実務や判断に使える形で、非エンジニア職の方にも扱いやすく渡したいと考えています。
非エンジニア側から入った経験
広告営業、Web制作、HTML/CSSの独学から始まり、JavaScriptを学び直してエンジニア側へ渡った経験があります。
意味になる前のつまずきを翻訳する
技術解説で知らない言葉が連鎖し、何が分からないのかも分からなくなる感覚を知っているからこそ、日常の例えも使いながら、概念が自分の中でつながる形に置き換えていきます。
現役エンジニアとして説明できる
今もWebエンジニアとして、コード、データ、処理の考え方に触れている立場から話します。
1つの概念から試したい方は体験セッションへ。条件・構造・データ・処理の見方を順番に扱いたい方は、7回コースをご覧ください。