個人スタジオのサイト、オンラインジャーナル、サービスLPを、英語・日本語の両方を前提に情報設計・UX/UI設計・実装まで一貫して組み立てたプロジェクト。サービス導線、アクセシビリティ、多言語構造、コンテンツの見せ方を横断して整理している。
関連サービス
自社サイトやサービスページを、多言語・導線・情報設計・実装まで含めて一貫して整理したいケースに近い実績です。
個人スタジオ「Sola Studio」、コンテンツプラットフォーム「SOLA Journal」、そして海外チーム向けサービスLP「Global Pack」の3画面をまとめて設計・実装し、継続的に運用しているプロジェクトです。スタジオ全体の世界観と役割を分かりやすく伝えながら、サービス内容への導線を整理することを目的に進めています。
Sola Studio top
SOLA Journal top
Global Pack LP
役割の違う3画面を、ひとつの世界観でつなげた
Studio は全体の顔、Journal は思考の入口、Global Pack は具体的な相談導線として位置づけ、それぞれの役割がぶつからないように整理しました。
情報量が多くなりやすい内容を、読み疲れしにくい構造に調整
余白、見出し階層、短いリード文を使い、一度に読む量を減らしながら全体像が見える構成を意識しています。
多言語・アクセシビリティ・導線を別々に扱わない
言語、構造、サービス導線、アクセシビリティをひとつの体験として見ながら設計し、実装側でも継続調整できる形にしています。
Sola Studio top
スタジオ全体の役割とスタンスを伝えるトップページ。
SOLA Journal top
ジャーナルのテーマや思考の軸が分かる入口ページ。
Global Pack landing page
海外チーム向けサービス内容と導線を整理したLP。